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言葉にできるは武器になる。

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内なる言葉を鍛えないと、どんな言葉を話しても重みがなくなる。

内なる言葉とは自分の意志のことであり、この意思を育てること、思考を深化させることで、相手を納得させることができる方法である。

 

では、どうやって内なる言葉を鍛えるか?

①まずはどんなとき、どんな内なる言葉が浮かんでくるかを意識する。

②それを書き出す。なぜ、それで?、本当に?を繰り返して解像度を上げる。

③書き出した考えをグループ化

④視点拡張し、抜けている考えを探す

 

内なる言葉をはっきり認識し、語彙力と解像度を上げる。そして内なる言葉がはっきりした段階で、外に向かう言葉の型を知り、自分の思いを外に伝えることができる。